outletshoes2018ローヒールサンダル

ぺたんこサンダルでも、もっとフェミニンでオシャレに見えて、もちろんラクに歩けるのがいい。

できればロープライスがいいんだけど…。

そんなあなたに教えたい、ぺたんこなのに大人の女性っぽいきちんと感も備わった、オープントゥ ローヒールサンダル。

Check!2018新作【送料無料】脱ぎ履きしやすく歩きやすい♪きちんと感のあるキレイめサンダル スムースver.【一部5月20日頃発送予定】サンダル レディース 歩きやすい ローヒール 旅行 オフィス 21cm ウェッジソール ストラップ 大きいサイズ 小さいサイズ ウェッジヒール

シリーズ総計で96,000足近く売れています。
見た目だけでなく疲れにくさも重視するなら、要チェックの一足です。

華奢に見えるデザイン

ぺたんこサンダルでも、やっぱりキレイ見せはしたいところ。
このローヒールサンダルは

  • 細めのストラップ
  • 指の付け根が見えるか見えないかぐらいに甲を浅めにカット

と華奢に見えるデザインを採用しています。

足指の付け根なんて普段は隠れてる場所だし、つま先みたいに硬い爪で保護されてるわけではない分、チラッと見えるだけでも何だかちょっと色っぽいですね(〃'∇'〃)

疲れにくい4つのポイント

せっかく可愛くても、疲れてしまうサンダルだと履きたくなくなるもの。
このローヒールサンダルは

  1. 高すぎず低すぎず、一番歩きやすい約2.5cmのヒール
  2. 高反発クッションのインソール
  3. 足首をしっかりホールドするストラップ
  4. 21.0〜27.0cmまで、0.5cm刻みの幅広いサイズ展開

と疲れにくい工夫がありますので、旅行でもたくさん歩けます。
レビューの中にはいきなり12時間以上も歩けた人も…。

歩くときのショックを吸収・高反発インソール

中敷きには足が地面に付いたときのショックを和らげるために、

  • 足裏全面
  • 先端部分
  • かかと部分

と合計3枚の高反発クッションを使っています。
生地もツヤツヤした光沢感がありますから、脱いでも上品でかわいいです。

脱ぎ履き簡単、なのにしっかり足首をホールドするストラップ

outletshoes2018ローヒールサンダル1
甲の部分のストラップは、金色の金具&S字フックを採用してます。
だから脱ぎ履きのたびにホールにピンを通す必要はありません。

もちろんストラップ部分の長さも調節可能です。

豊富なサイズ展開

サイズは21.0cm〜27.0cmとワイドな展開。

レディースで27.0cmまでカバーしているのは珍しいですね。
小柄でなかなかサイズがない方にも嬉しい豊富さです。

またキッズサイズのストラップサンダルもありますので、親子でペアルックも楽しめます。

色柄は11種類、個性的な柄

色柄はベージュやブラックなどの使いやすくベーシックなカラーの他に

  • パイソン柄
  • ネイティブ柄(ブラックとキャメルの2パターン)

があります。
さりげなく個性を主張できるのがいいですね。

ただパイソン柄の場合、通常のカラーと比べて

「少し皮が硬い気がする」

というレビューもありましたので、肌が敏感な方は念のため柄は避けた方がいいかもしれません。

レビューをチェック!実際の口コミは?

このローヒールサンダルのレビューで一番興味深かったのが、

  • 甲高
  • 甲が低い

いずれの人たちも満足していたところです。

甲が低い or 足幅が狭い場合には、足首のストラップに穴を開けて、さらに締められるようにすると固定されて調子が良くなるようです。

また甲高の人も

レビューより
甲にサンダル自体が接触しないデザインなので、靴擦れしません

ということです。
以下のレビューにも、それが現れてますね。

口コミでも皆さん書いておられた様にとにかく本当に楽です!
前の履きこみがかなり浅いのですが、それがよかったです。
足があたって痛くなる部分=親指と小指の付け根の骨(やや出っ張り気味)より先しか靴に覆われていないので、痛くなりようがないのです。
Check!楽天市場レビューより

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さいごに

サンダルで当たってしまったときに一番痛いのは、実は甲の部分じゃないかと思います。

かかとは確かに靴擦れを起こしやすい場所だけど、足の甲の方が皮膚が柔らかくて薄いような気がするんですよね。

だから甲の部分がよくバンドエイドだらけになっていたものですが、今日ご紹介したローヒールサンダルは「そもそも甲の部分がない」。

昨日紹介したSESTOのゴムフィットサンダルのような足全体を包み込んでくれるような安心感はないかもしれませんが、より涼しげで華奢な雰囲気が欲しいときには今日ご紹介したローヒールサンダルの方がいいかもしれませんね。

でも元々両方ともお手頃価格ですから、スタイルに合わせて両方持っておくのが一番かも知れませんけど…(笑)

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